☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡

このブログはアメリカ生まれアメリカ育ちのべべ(日本人)と
フランス生まれアフリカ育ち南フランス在住のルル(フランス人)と
性格がまるっきり正反対のポメラニアン二匹(犬)の日常がテーマです。

アメリカとフランスで別々の人生をおくっていたべべとルル。
運命の赤い糸を手繰り寄せるきっかけとなったのはまさかのゲームアプリ!
二人の出逢い編はこちらから。
出逢う前の二人の生い立ちストーリーを読みたい方はこちらからどうぞ。

尚、このブログは作者のべべがアホなので誤字脱字言い間違いのオンパレード。
内容も絵柄もド素人なのでアホっぽいです。
それでも当ブログを読んでくださる方は…勇敢な方ですね。(笑)

☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡

前回のエピソードにはちょっと続きがあるのですが


今回もアメリカとフランスの食文化の違いがテーマです。

ルルや彼の周りの人達の習慣を目にすると
やはりフランスのスタンダードな朝食はコーヒーとデイニッシュでさっくりすます人達が多いです。
で、そのデイニッシュはクロワッサンかチョコが入っているパンオショコラかの二択。
ルルはもっぱらパンオショコラ派です。
個人的には朝からそんな甘いものは体が受け付けませんが
ルル目線からしたら私みたいに朝から卵やベーコンなんて無理なんでしょうね。

子供の頃からの習慣はなかなか変えられませんもんね。
264a
264b

カップケーキやチョコレートのシリアル以外に
子供達が食べている朝食のレパートリーは
チョコ入りドーナッツ、チョコ入り揚げパン、チョコレートカップケーキ(市販)…。
とにかくチョコx甘い生地でダブルスイートコンビに
驚かされました。

アメリカではパンケーキやドーナッツのように甘い朝食を食べる人もいますが
パンケーキにはベーコンやソーセージを添えたり
ドーナッツは間食程度。
カップケーキを朝ごはんに食べたいなんて子供が言ったら親に即却下されます。

ルルももし日本へ行く機会があって
私が納豆とか朝食に食べていたら驚くんだろうな。
 

記事とはあまり関係ないけど昨日紹介したカップケーキATMのお店には犬用のミニカップケーキもありますよ。もちろんクロもシロもテイスティング済み。
(別ウィンドウが開きます。いつも有り難うございます。)